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ビジネススケジューラ R1forWindows
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ビジネススケジューラ R1forWindows
体験版ダウンロード

ソフトウェア使用契約と注意事項
下記の説明をご一読の上、R1forWindowsの優れた機能をお試しください。

R1forWindowsのソフトウェア使用契約について

R1forWindows、R1forWindows Lightのソフトウェア使用契約については、 こちらです。

体験版の注意事項について


この体験版は「フリーソフトウェア」です。 従いまして次の条件を守っていただけるかぎり、このプログラムの使用および転載は自由です。

(1) 著作権

R1forWindowsインストールプログラムでは、LHAの作者、 吉崎栄泰氏により公開されているLHA Ver2.11のソースファイルを使用しています。 プログラム中のLHAに関る処理についての著作権は、吉崎栄泰氏にあります。
R1forWindowsバックアッププログラムでは、UNLHA32.DLLを使用しています。 UNLHA32.DLLは、Micco氏のフリーソフトウェアです。 著作権などの情報については、同梱しているUNLHA32.TXTをご参照ください。
本製品内のカレンダー機能に収録されております写真データ(36点)は、株式会社 デネット、 有限会社フォトライブラリーより使用許諾された「写真素材」シリーズからのデータです。
このプログラムの実行ファイル、ドキュメントなど、上記以外のファイルの著作権などの権利は 三菱電機インフォメーションシステムズ(株)が有します。

(2) 転載等

転載する場合は、改変やファイル分割等をすることを禁止致します。
著作権者の許可なしに、営利目的での転載を禁止致します。
配布する場合は無料で配布してください。但し媒体等の実費は徴収しても構いません。
転載された場合は事後でも構いませんから、こちら にご連絡ください。

(3) 責任の制限

著作権者は、利用者がこのプログラムを使用されるに際して生じた損害に対して、一切の責任を負いません。

体験版ダウンロード

体験版インストールプログラム(r1v50setup.exe)は、直接実行可能な形式です。
ダウンロード後、r1v50setup.exeを起動して、画面の指示にしたがってインストールを行ってください。
インストールの詳細については、「インストールガイド」を参照してください。

体験版は、R1forWindows、R1forWindows Light 共通です。
体験版にて機能をお確かめいただいた後、お気に召しましたら、 R1forWindowsまたはR1forWindows Lightの登録キーをご購入ください。
R1forWindows 体験版
その他

体験版の制限事項について

体験版では以下の点が制限事項になっています。
  • インストール後初めて体験版を起動した日から30日を越えると 体験版のプログラムは起動できなくなります。
  • バックアップ機能は使用できません。
  • 他部門との接続機能は使用できません。

その他の機能は製品版と同等ですのでR1の優れた機能をお確かめになれます。

お気に召しましたら、必要なユーザ数に応じてR1forWindowsか、R1 Lightかを決めてください。
R1forWindowsとR1 Lightは、以下の点で異なります。


R1forWindowsとR1 Lightの違い

R1 Lightはユーザ数が5人までと小規模なオフィス向きになっています。
ライセンス購入によるユーザの追加はできませんので、6ユーザ以上でご使用になる場合は、R1forWindows (以降標準版と称します。)をご購入ください。
Light版購入後に標準版をご購入頂いた場合でも、 Light版の5人分のユーザライセンスは引き継がれませんので、ご注意ください。
Light版(5人分)+標準版(10人分)→15人分とはならず、10人分となります。

R1forWindowsの登録方法

こちらのページを参照して登録キーをご購入ください。

購入後、登録キーがお手元に届きましたら、[製品の登録]ダイアログボックスで、 キーの登録を行ってください。
[製品の登録]ダイアログボックスは、システム管理機能の起動時に表示される [体験版について]ダイアログボックスで[登録]ボタンをクリックすると表示されます。

登録キーを入力して、[OK]ボタンをクリックすると、製品の登録が完了します。