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M1forWindows Ver.6.0 アップデートプログラム(Rev.1.20)

このアップデートプログラムは、M1forWindows Ver.6.0に対するアップデートを行います。 このアップデートを適用するためには、あらかじめ、 M1forWindows Ver.6.0のプログラムがインストールされている必要があります。 ご使用のプログラムが既にRev.1.20となっている場合は、アップデートの必要はありません。 (ご使用のプログラムのリビジョンは、[ヘルプ]−[バージョン情報]画面で確認できます。)

アップデートプログラムダウンロード

アップデートプログラム(m1v60r120update.exe)は、自己解凍形式です。
ダウンロード後、m1v60r120update.exeを実行してください。
M1forWindows Ver.6.0 アップデートプログラム

以降の操作は、アップデートプログラムが出力するメッセージに従ってください。

アップデート先の入力の画面では、現在インストールされている M1forWindows Ver.6.0のインストール先を入力してください。

Rev.1.20での改良点

Rev.1.20では、以下の改良が行われています。

Windows 7 に対応
Windows 7 (32ビット版および64ビット版)に対応しました。
作業担当に重複するリソースを複数登録するとM1が異常終了する問題を修正
作業担当(構成リソース)として、同じリソースを複数登録すると、M1が異常終了する場合がありました。

以前の改良項目

Rev.1.20では、以前に行われた以下の改良も反映されています。

環境によって、メニューバーがマウスで操作できない問題を修正
PC環境によって、メニューバーがマウスに反応せず、操作ができない場合がありました。
小数入力時に、値によって誤差が生じる問題を修正
日数や時間の入力欄で小数部ありの数値を入力すると、 数値によって誤差が生じる場合がありました。
環境によって、ヘルプファイルが正しく表示されない問題を修正
PC環境によって、ヘルプファイルの内容が正しく表示されない場合がありました。
ファイル間で行コピー、貼付けを行うとM1が異常終了する問題を修正
行コピーを行って、他のファイルで貼付けを行うと、M1が異常終了する場合がありました。