プロジェクト・工程管理ソフトウェアM1 for Windows(以下 M1と呼びます)では、 複雑に入り組んだ工程の作成や調整が簡単に行えます。
サンプルファイルを用いて説明をしますので、M1を起動してください。 (体験版でもサンプルファイルを閲覧する事ができます。)
サンプルファイルは、kensetu-sample.exeの1個の.exeファイルです。 kensetu-sample.exeは、自己解凍形式です。テンポラリ・フォルダ(例 c:\m1temp)を作り、 そこにkensetu-sample.exe をダウンロードしてください。 ダウンロード後、kensetu-sample.exeを実行して、 展開されたkensetu-sample.m1wをM1から読み込んでください。
サンプルのように「19.基礎低盤型枠組」-「22.基礎低盤検査」-「31.基礎低盤コ ンクリ-ト打設」 -「23.墨出し」と、前の作業に戻るよう設定することも可能です。
パート図でも、作業の流れがお分かり頂けます。 このようにガント図、パート図は連動しています。接続の矢印表示で作業の流れを把握することもできます。